皆神山ピラミッド
最後にして最大の謎に挑む!!
「皆神山の謎」第三部
神々の深淵篇
遂に完成!!
出演

山科晴義

高橋スキイチ

清水単一

山口芳則

脚本・監督

HARRY山科




◎カゴメ之宮に隠された日猶同祖論

 皆神神社本殿の前にある天地カゴメ之宮についてはほとんど謎なのである。石碑に掘られたマークから日猶同祖論が浮かび上がった。日本人とユダヤ人が同じ祖先を持っているという問題だが、掘り下げていくと日本人のルーツについて驚くべき真相が見えてくる!!

◎シュメール文明

 鹿島、香取神宮に残るシュメール人の足跡。古代長野周辺にも彼等の跡が残る…

◎皆神山と出口王仁三郎

 「地の聖地」としていまだに大本教に崇められている皆神山。希代の霊能者といわれる出口王仁三郎は皆神山に何を見たのだろうか!?

◎神世龍神会の矢野祐太郎

 大本教から分派した肝川龍神会のリーダーだった矢野祐太郎は、竹内文献と大本教を結びつけた人物である。しかし神霊密書を著したことで投獄、毒殺と非業の最期を遂げた。彼の妻、矢野シンの集会にはカゴメ之宮の神宮一二三も参加している。

◎竹内文献の謎を追って

 「キリストの墓」「釈迦の墓」「大石神山ピラミッド」東北に広がる超古代文明の謎を追う。また、北茨城、富山の皇祖皇太神宮、富山のピラミッド、尖山、天柱石など竹内文献の真相に迫る。

◎東経137度11分の羽根ラインの謎

 富山の御皇城山を中心に南北に伸びる謎の羽根ライン。位山、赤羽根に飛ぶ。古代に作られた壮大なラインは何を意味しているのか!?

◎遂に発見、御皇城山、皆神山、筑波山ライン

 巨石が点在するピラミッド筑波山と富山の皇祖皇太神宮を結ぶラインに皆神山があった!!、遂に皆神山と古代遺跡との関連が繋がったのである。

◎超古代富士文明に迫る

 富士山周辺に広がる古代文明の跡。富士浅間大社、長野、川上村の天狗山に新たな発見!!

◎古代呪術か?五十鈴フトマニクシロの謎

 滝の行者、金井南龍が明かす五十鈴フトマニクシロの謎に挑む。伊勢神宮、天橋立籠神社に隠された神の真相が見えてくるのか!?

◎潜象光が示す古代文明のメカニズム

 目を閉じて見える光り「潜象光」が示す古代十和田湖山文明。ストーンサークル、黒又山メカニズムの謎を解明するのか。新たに発見された謎の巨石「石の塔」。古代の神の真相に迫る!!

◎皆神山に集まる潜象エネルギー

 飯綱山、浅間山、乗鞍岳、八ヶ岳、周囲の霊山から皆神山に集中する潜象光。松代群発地震の時の発光現象の謎、皆神山の二つの山頂の謎など、真相に迫っていく。

◎生島足島神社

 北向きの神社生島足島神社が向いているのはなんと皆神山だった。上田盆地に広がる潜象エネルギーネットワークと皆神山の関係は。古代文明の真相が見えてくるのか!?。

◎皆神山に集う神々

 遂に解明された皆神山の真相。神とは何か…、何の為に皆神山は造られたのか…。そして我々が見失っているものがそこにある!!

皆神山の謎
神々の深淵篇
前編

プロローグ
タイトル
第一章 カゴメ之宮
第二章 日猶同祖論
第三章 猶太陰謀説
第四章 シュメール文明
第五章 出口王仁三郎
第六章 大本教の謎
第七章 矢野祐太郎
第八章 竹内巨麿
第九章 竹内文献
第十章 キリストの墓
第十一章 迷ヶ平
第十二章 釈迦の墓
第十三章 黒又山
第十四章 天柱石
第十五章 富山トライアングル
第十六章 羽根ライン
第十七章 筑波山
第十八章 古代遺跡ネットワーク

皆神山の謎
神々の深淵篇
後編

第十九章 富士文明
第二十章 古代の神
第二十一章 金井南龍
第二十二章 八咫烏
第二十三章 フトマニクシロ
第二十四章 五十鈴の謎
第二十五章 十和田湖山
第二十六章 ストーンサークル
第二十七章 潜象光
第二十八章 発光現象
第二十九章 二つの山頂
第三十章 生島足島神社
第三十一章 泥宮
第三十二章 岩座
第三十三章 皆神山に集う神々
ラストクレジット

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